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3月1日 THE PHANTOM OF THE OPERA

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パリ、1919年。
ドラマは過去へとタイムスリップを始める。
かつては豪華絢爛だったパリ・オペラ座。
その栄華を偲ぶ品々が、廃墟となった劇場でオークションにかけられていた。
そこには、老紳士ラウル・シャニュイ子爵と年老いたバレエ教師、マダム・ジリーの姿があった。やがて、謎の惨劇に関わったとされるシャンデリアが紹介され、ベールが取り払われると、ふたりは悲劇の幕開けとなった1870年代当時へと一気に引き戻される。

パリ、1870年代。
オペラ座では奇怪な事件が続いていた。
オペラ「ハンニバル」のリハーサル中、プリマドンナのカルロッタの頭上に背景幕が落下した。
腹を立てたカルロッタは役を降板。
代役を務めたのはバレエダンサーのクリスティーヌだった。
喝采を浴びた彼女は幼馴染みのラウルと再会。
だが、その喜びも束の間、仮面をかぶった謎の怪人・ファントムにオペラ座の地下深くへと連れ去られてしまう。

地下の迷宮。
クリスティーヌは、ファントムを亡き父親が授けてくれた‘音楽の天使’だと信じてきたが、地下の隠れ家で仮面をはぎ、その正体を知ってしまう。
同時に彼の孤独な心と自分に対する憧れにも気づくのだった。
その頃、オペラ座の支配人たちは、オペラ「イル・ムート」の主役にクリスティーヌを据えよというファントムからの脅迫状を受け取っていた。
その要求を無視してカルロッタを主役に立てた舞台は大混乱。
ついに殺人事件が起きてしまう。
謎多きファントムの正体とは?
そして三人はどのような結末をむかえるのか・・・?
世界中を虜にした哀しくも美しい愛のドラマがはじまる。

やっぱりあの曲が流れるとぞくぞく。
ファントムかっこいいなぁ。

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