CENTRAL PERK

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お気楽ハッピーライフ?!
by n-donald
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ココア大好き。
仕事中も家でも飲みっぱなし。
あぶないくらい(笑)

でもあの甘さがほっとするのです♪
幸せ★

にきびが出来始めたら少し量を減らそう。
(それでもやめない)

・・・多分

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b0008303_1742952.jpgその日、訳ありの三組が同じ宿場町にやってきた。
一人は金髪で朱塗りの杖を持ち、盲目の居合いの達人・座頭市。
もう一組は浪人の服部源之助とその妻おしの。
殿様の師範代という身分を捨てた服部は、病気を患う妻のために用心棒の職を探していた。
さらにもう一組、旅芸者のおきぬとおせいの姉妹。
彼女たちの三味線には人を殺めるための仕掛けが施されていた。
それぞれに影を秘めた三者の皮肉な運命の糸は、町を仕切るヤクザの親分・銀蔵と大店の主人・扇屋を介してついに交錯、やがて因縁や怨恨の入り交じる壮絶な闘いが幕を開ける。

時代劇ってみたことなかったから正直期待してなかった。
でも、「座頭市」おもしろかった。
こんなんだったら見れる~。
海外でも評価があったってことは外国の人も笑ったりしたのかな??

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b0008303_17155774.jpg
1945年、イギリスの深い霧に覆われた孤島。
戦地に行った夫の帰りを待つ美しい人妻グレースは、彼女の双子の子供達とともにこの孤島の古い屋敷に引っ越してきた。
しかし、彼女の子供たちは日光に当たると死んでしまうという奇病にかかっており、光を遮断した部屋で暮らすことを余儀なくされる。
ある日、一家のもとに3人の召使いがやってきて、共に生活をするようになった。
しかし、そのときからこの陰鬱な館では怪現象が起こるようになる―――無人の部屋からピアノの音や泣き声が聞こえ―――まるで何者かが潜んでいるような、そんな恐怖をグレースは感じはじめる。
やがて、その“存在”は日々大きくなっていき、母子の生活はその見えない恐怖に支配されるようになっていく。
その“存在”の正体は果たして…。

いやはや、全体的に静かなトーンなんだけどいやーな感じで怖い(泣)
めちゃめちゃ怖いんじゃなくて微妙に怖い。

この映画の監督が29歳ということを知ってびっくり。

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